若手作業療法士が演題を発表しました!

若手作業療法士が演題を発表しました!
2019年6月25日 qol

【令和元年6月23日(日)第28回 石川県作業療法学会で地域を担う若手作業療法士が演題を発表しました】

入社2年目となる里出(作業療法士)が堂々と「その人らしい最期」について発表しました。

~作業療法士に求められること~
「学術的発展」と「地域のニーズに応えること」

~作業療法士に求められる能力~
①口より行動!よりよい実践をすること。
②治療職として医師からの信頼を得ること。
③ADL/IADLの専門職としての存在感を示すこと。

作業療法士は今、様々な分野において(病院、施設、在宅、就労、地域)必要とされています。

金沢QOL支援センター㈱では、今後の地域を担うセラピストの育成に努めています。
また、地域を担うだけでなく、学術的発展にも貢献できるセラピスト(人財)が増えるよう努めていきます。

~里出より一言~
生まれて初めて学会発表させていただきました!
緊張して言葉が震えてしまいました(笑)
ですが、自分の伝えたいことは伝えられたのではないかと思います!
発表に際し関わってくださったすべての人たちに感謝です!

=====================
リハスでは一緒に働きたい!という仲間を募集しています。
↓↓採用情報はこちらから↓↓
https://k-qol.com/recruit-special/

金沢QOL支援センター ホームページ
https://k-qol.com

ご利用さまの真のQOL向上にむけての支援を。
サービスについて知る
仲間として働く