「リハス」が豊島新聞に掲載されました

「リハス」が豊島新聞に掲載されました
2022-07-01 qol

2022年6月29日の豊島新聞にて、当社が東京都豊島区で運営する リハスワークとしま と 脳卒中・身体障害専門就労支援センター「リハス」大塚 が掲載されました。

出典:[豊島新聞 2022年6月29日付]

是非、ご覧ください。

 

本件に関するお問い合わせは弊社の広報担当までご連絡ください。

問い合わせ先:076‐220‐7257 金沢QOL支援センター株式会社本社(担当:吉田)

 

<リハスワークとしま>

リハスワークとしまは様々な地域の企業との業務のやりとり、独自の「ものづくり」の商品開発、製造など作業等を行う就労継続支援B型事業所です。
福祉スタッフや企業スタッフ、さらには医療専門職も一丸となって障がいを持った方の「はたらく」を支援します。
経験豊富な医療専門職(理学療法士、作業療法士等)と福祉専門職を配置することで、身体、知的、精神障がいを持つ皆さんの「働きたい」「稼ぎたい」という想いを実現します。

就労継続支援B型とは…

障害者総合支援法に定められた障害福祉サービスの1つです。
雇用契約を結ばずに障害や体調に合わせて自分のペースで働くことができます。
就労に関する能力を高める場所となり、労働の対価として工賃が支払われます。
就労継続支援B型は年齢制限がない障害福祉サービスのため、介護保険サービス(デイサービス等)を利用されている方も障害者手帳をお持ちであれば利用することができます。

リハスワークの詳細はこちら

 

<脳卒中・身体障害専門就労支援センター「リハス」大塚について>

脳卒中・身体障害専門就労支援センター「リハス」大塚は、脳卒中(脳梗塞-脳出血)・身体障害・高次脳機能障害に特化した就労移行支援事業所です。
理学療法士、作業療法士と企業経験豊富な職業指導員の専門性を活かした就職・復職に必要な知識と能力を高める支援をします。
そして一人ひとりにマッチしたお仕事の提案、情報提供、求人開拓を支援し、就職後の定着サポートまでの一連をトータル的に行います。

就労移行支援とは…

障害者総合支援法に定められた就労支援系の障害福祉サービスの1つです。
主に障害のある方が企業等で働くために必要な知識と、能力を高めるサービスです。
原則24ヶ月までの利用が可能です。
現在脳梗塞、脳出血またはその他傷病にて病院に入院中、もしくは自宅で療養中であったとしても仕事、会社への復帰を望まれる場合に利用することができます。

脳卒中・身体障害専門就労支援センター「リハス」の詳細はこちら

 

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